人間の50%はクズ?「人は悪魔に熱狂する-悪と欲望の行動経済学」

松本健太郎氏の「人は悪魔に熱狂する 悪と欲望の行動経済学」を読みました。本書は、世の中でヒットした商品や話題になった出来事を「マーケティング理論 × 行動経済学 × データサイエンス」の組み合わせで、人の心の奥に潜む「悪魔的な欲望」がどのようにその商品や事象に影響を与えたのかを解明していくというもの。

受託開発出身の私がスタートアップでプロダクトマネージャーになったときに読んだ本②〜UI/UX編〜

今回は前回 受託開発出身の私がスタートアップでプロダクトマネージャーになったときに読んだ本① の続きで、プロダクトマネージャーになったときに読んだ本〜UI/UX編〜を紹介します。 第1弾は起業家の思考を理解したい!という...

受託開発出身の私がスタートアップでプロダクトマネージャーになったときに読んだ本①

最近はプロダクトマネージャーの友達・知人を増やしたいので、Bosyuでランチに一緒に行ってくれる方を募集したり、プロダクト開発系の方々を集めてボードゲームバーを開催したりしています。ボードゲームバーについてはまた別途no...
Scroll to top