ICCパートナーズの新オフィス オープンデイ

こんにちは。5/15にICCパートナーズの新オフィスにお邪魔しました。なぜお呼びいただいたのかと言うと、中学校の同級生が勤めているからです。彼とは中学校時代あまり交流したことはなかったのですが、彼がICCパートナーズに転職してから、連絡を取るようになりました。前週にもICCサミット登壇者向けのオープンオフィスが開催されたようで、参加された知り合いの方もいたようです。

ICCパートナーズ社とは、コミュニティ型カンファレンス「Industry Co­-Creation(ICC) サミット」の企画・運営をしている企業です。このロゴを見たことがある方も多いはず。

私自身はICCサミットには参加したことがなく、デジタルマーケティング・ベンチャー界隈の知り合いの方々が参加している様子をSNSで見て知っているくらいでした。

今回、同級生に話を聞いて驚いたのがICCサミットの運営を手伝ってくれるボランティアの数と、ICCパートナーズの少数精鋭の体制。なんと社員6人に対してボランティアチームの規模は約100名だそうです!すごい、すごい過ぎる。。。!年2回の大規模サミットを企画・運営されているので、もっと社員が多いのかと思っていましたが、まさかこんな少人数で運営されているとは思っていませんでした。びっくりするとともに思ったのが「この副業OK時代にこんなにもボランティアが多いのか?」という疑問。学生インターンもいるそうですが、会社勤めの方も多いのだとか。「経営者やその業界の第一線で活躍する方の講演を聞ける」「会社の上司の薦めできた」「『ともに学び、ともに産業を創る。』の理念に共感した」といった参加理由が多いそうです。

私はICCサミットに参加したことがないので、実際の会場の雰囲気は分からないのですが、サミット自体のクオリティと熱量が高いから、ボランティアだけでなく、豪華なスピーカー陣や参加者が集まるんでしょうね。そんなイベントを一度この目で見てみたい!と思いました。

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